寄付金控除対象
日本レスキュー協会
災害救助犬が人命捜索の1つの手段として運用され、災害救助犬が有効に活動できる社会を作りたい。
NPO法人動物愛護団体エターナル・ホーム
エターナル・ホームは、 「生命の尊厳が守られ、自他を思いやる心をはぐくみ、平和に暮らせる社会」を実現することを目的としています。私たちは、人と動物がともに安心して生きられる社会を目指し、地域や世代を超えて支え合う活動を続けています。 よくメディアで「殺処分ゼロ」を達成されたと言われていますが、実際には、譲渡が難しい、命が助かる見込みがない等と各自治体の愛護センターの判断で、安楽死される犬猫はいます。 エターナル・ホームでは、そのこぼれ落ちる命を1頭でも救いたいと老犬・老猫を中心にお引き受けしています。
寄付金控除対象
アニマル・ドネーション
動物福祉活動をがんばっている団体と、寄付を通じて団体を支援したい人をつなぐ情報公開や仕組み作りをしています。
ねこたまご
日本で殺処分される動物は年間約10万匹。その内6割は猫の赤ちゃん達です。私達は殺処分ゼロを目指して行政に収容された猫の乳飲み子を保護し、新たな飼い主探しをしています。
犬猫保護会LIFE NETWORK
犬猫の殺処分0を目指し蔓延する犬猫の生体販売から保護団体による無償譲渡へと導くPR活動を実施しております。
まち猫フルネス
『猫とタッグを組む。野良猫が一匹でも多く、1代限りの地域猫・家猫となることをめざして。』のスローガンを掲げて、野良猫を保護、健康管理を行い、適切な飼い主に譲渡する保護猫ルームの運営を中心とし、他企業とコラボしたモノづくりも行っています。
ツシマヤマネコを守る会
NPO法人ツシマヤマネコを守る会は、絶滅の危機に瀕するツシマヤネコ(国内希少野生動植物種、絶滅危惧IA類)を守るために設立され民間団体です。
瀬底島保護猫活動にゃんくるないさ〜
瀬底島の小さな命を、どうか支えてください。 「瀬底島にゃんくるないさー」では、行き場を失った猫たちが新しい希望を見つけようとしています。島では多くの猫が1年を生きられず、リゾート開発や交通事故で命を落とすことも少なくありません。怪我や病気の猫たちが安心して過ごせるよう、毎日お世話を続けています。餌代や医療費の負担は大きく、皆さまの温かいご支援が力になります。
tomoni+
4人に1人の高齢者様のこの街で、 4頭に1頭の保護動物が殺処分されているこの国で、人間と動物が共生できる日を目指して。 私たちは、人間と動物が共に暮らす、 低所得層でも入居可能な特別養護老人ホームをペット共生型特別養護老人ホームへ 新しい形の施設を提案します
コットンマム
当法人は、地域社会におけるあらゆる生きづらさをかかえた人とその人たちが関わる動物に対して、直接的及び間接的に支援する中でその人及びその動物がそれぞれに居場所を見つけ、その人自身の力で人生を歩めるよう支援することを目的とする。また、生きづらさをかかえた人と動物たちの現状を地域社会に周知し、地域での理解者及び支援者が増えることにより社会の生きづらさが軽減することを目的とする
SMILE
私たちは、沖縄県那覇市でこども食堂スマイルを毎月2回開催し、子どもたちへの無料配食、学習支援、子どもの居場所づくりを毎週3回開催しています。毎月約のべ1,000人の子どもたちに食事や食料を無料で提供しています。 また、沖縄県南城市では「保護犬の最後の家族を探してあげる場所」をしています。行き場を失った犬たちに、生きる希望と温もりを届けたい。ひとつの命に寄り添い、最期まで幸せに暮らせる居場所を共に見つける活動を続けています。
保護犬カフェわんだん邸南千住 NPO法人パパズパラディ
わんだん邸は東京都内を中心に活動する動物愛護団体です。 殺処分対象になる可能性のある、飼い主不在のいぬねこたちの保護活動と里親探しをメインに、動物飼育に関する意識向上を目的とした啓蒙活動や保護シェルターの運営等を行っております。
Genesysチャリティプロジェクト
動物と人間が共生し、良きパートナーとして共に幸せな生活を送れる社会を創出することを目的として、動物福祉について取り組む組織を支援する。
NPO法人 FF Dog Connect
静岡県東部の殺処分ゼロを目指すだけでなく、地域を広げ、四国や関東の行き場のない犬たちの保護を行っています。育った環境によって性格や健康状態が左右され、罪のない命が苦しんでいる。そんな命を繋ぎ、終生飼育をしてくださる里親様へ繋ぎ、送り出す。残りの犬生を可能な限り幸せに過ごしてほしいと願い、日々活動しています。譲渡後も里親様とのコミュニケーションを図るとともに、里親様同士が喜びを共有したり、悩みを相談し合える場を作っていくことも大事な役目だと思っています。
日本アニマルケースワーカー協会
今現在、全国各地で高齢者とペットの問題はたくさん起きています。ペットと離れたくないから入院拒否をしその結果、残念ながら飼い主様が亡くなりペットだけが取り残され保護をするケースもありました。飼い主様の心理的な部分も理解をし、人も動物も幸せに暮らせる事が理想的であります。2025年にはこのような問題は今以上に増えることでしょう。そこで2025年問題のペット分野で専門組織が必要になると考え立ち上がったNPO団体です。
梅田直人~蝶への御恩返し~基金
私の人生を変えた、Mellow Art Award 2020での特別賞受賞作品「涼華蝶」の「蝶」は、SDGsの観点からも人類にとって重要であり、環境や自然のバロメーターです。そのため、蝶への恩返しとして保護活動に寄付を続けていきたいと考えています。
しっぽのパラソル
野良猫の雨宿りのできる場所
寄付金控除対象
特定非営利活動法人 こねこサポーター
石川県野々市市(ののいちし)にて、猫の保護活動を通して、人にも動物にも優しい社会を目指して活動しております。2021年にNPO法人として活動スタートし、初年度保護頭数は198匹、2022年は286匹。2023年度は300頭を超えました。年々増加の保護猫頭数ですが一匹でも多くの猫達が幸せになれるように、また、この野良猫問題が次世代の負担にならないように、今できることを精一杯行いたいと思っております。