奈良スコーレ
奈良県にある子どもの居場所・学び場。フリースクールです。 フリースクール/ホームエデュケーション(おうちスコーレ)/相談/親の会/おちゃかいやってます。
寄付金控除対象
化学兵器被害者支援日中未来平和基金
日中戦争の時に、旧日本軍はたくさんの毒ガス兵器を持ち込み敗戦の時に現地に捨てました。捨てた毒ガスで、戦後何十年も経ってからたくさんの人が被害に遭い今も様々な症状に苦しんでいます。私たちは、遺棄毒ガス被害者を治療するための医療支援を行っています。
持続可能な開発のための教育推進会議
ESD-Jは、2005年~2014年の「ESDの10年」を契機として、市民のイニシアティブで “持続可能な開発のための教育” を推進するネットワーク団体です。ESDに取り組む、NGO/NPO・教育関連機関・自治体・企業・メディアなどの組織や個人がつながり、国内外におけるESD推進のための政策提言、ネットワークづくり、情報発信を行っています。
青山学院大学聖歌隊フレンズ(AGUクワイア・フレンズ)
青山学院大学聖歌隊フレンズ(AGUクワイア・フレンズ)は青山学院大学聖歌隊の活動をサポートする外郭支援団体です。
ユースコミュニティー
子どもたちの将来がその生まれ育った環境によって左右されることのないよう、地域の力を活かし、必要な環境整備と教育の機会均等を図り、子どもたちが自分の可能性を信じて未来を切り拓く力を身につけることをめざしています。
一般財団法人オーバーザレインボウ基金
音楽・文化・芸術による精神医療や教育の助成、国内外の災害発生に対して被災した地域の復興・心のケア支援事業に寄与することを目的とした支援活動。
Couch
ひとり親の交流コミュニティ。相談できる相手の少ないひとり親同士をつないで、孤独や孤立からひとり親を守ります。 ひとり親によるひとり親のための団体です。
レトリーバーレスキュー ハッピーラブズ/HappyLabs
ラブラドール、ゴールデン、フラットコーテッドなどレトリーバー種とそのMIXを中心とした大型犬の保護・救済を目的とした非営利のレスキューチームです。愛護センターや個人宅より保護した犬たちをケアし、新しい家族へと繋ぐ活動をしています。
北海道フロアボール普及プロジェクト
フロアボールとはスウェーデン生まれの室内ホッケースポーツです。フロアボールは知的障害者のオリンピックであるSpecial Olympicsの世界プログラムでは正式に採用されている種目です。我々はフロアボール体験活動の実施と道具の供給を進め、「すべての人にフロアボールを!」という目標を達成していきます。
児童夢基金
どんな過酷な状況にあっても、未来への夢を抱き、前進してゆく元気な子どもたちを応援したい!感動を体験する活動を中心に、子どもたちが夢を描ける環境づくりの事業を行っています。
VR革新機構
車いす目線で世界へ2020プロジェクト 車いすと家族で観光2020プロジェクト 防災と福祉の連動 警備・避難・救助のVRフォト3D対応推進
リープ共創基金(未利用)
善意の資本がまわり続ける社会をつくる
ノーマライゼーションとダイバーシティの会
代表の私は障害者です。 MicrosoftのノーマライゼーションとダイバーシティでPC研修の募集というのがありまして、応募致しました。残念ながらなのですが返答のメールが酷かった「あなたに合う部署はありません」PCの勉強なのにその返答はないでしょと…正しくは「今回多分に多い募集のため見合わせていただきました。」であって「合う部署がない」ではない。 ならば、私が正しいノーマライゼーションとダイバーシティをしようと会を立ち上げました。
パス project
パスプロジェクトは、人口2億をこえる「パキスタン」にて(7割が35歳以下)サッカーを教育のハブとした学校運営を中心に取り組んでいます!!また、世界中の団体と協力しサッカーを楽しめる環境作りをしています。様々なご支援、ご協力を必要としています。
和乃絆(Wanokizuna.)
一般社団法人和乃絆は、障害や難病のある方への就労支援を行っている就労移行支援事業所マイパレットと自立支援教室ひだまりカフェを運営しています。誰もが活躍できる社会を目指しています。
寄付金控除対象
Kacotam(カコタム)
Kacotamは経済的理由や家庭環境等により十分な学習環境にない子ども・若者を対象に学びの場づくりをしています。
国際難民支援団体RIJ
RIJは、避難を余儀なくされた人々の支援プロジェクトに資金提供する目的で、ファンドレイジング活動を行っています。
みなと計画
投資は「若者」に、リターンは「未来」をテーマに、全ての若者が未来に希望を持てる社会をつくります。 そのために、若者と地域の交流拠点「みなと」の多地域展開や、みなとを運営するコーディネーターの育成、お金を理由に何かをあきらめることのないように「みなと基金」を運営するなど、地域で地域の若者を育む仕組みの構築を目指します。